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易占いとは
易占い(えきうらない)とは、古代中国の書物『易経(えききょう)』をもとにした、三千年ほど前から伝わる占いです。陰と陽の組み合わせから、いまの状況や、心の動きを読み解きます。
- 陰と陽の線を六本つながった線(陽)と、切れた線(陰)を、下から六本積み重ねます。
- 六十四の「卦(か)」その組み合わせは六十四通り。ひとつひとつに、物事の流れを表す意味があります。
- いまを照らす灯り易は未来を言い当てるものではなく、いまどう歩けばいいかを教えてくれる知恵です。
うさこに相談する
玉兎の薬箱
うまく言葉にできなくても大丈夫ですよ。今の悩みの引き出しを、ひとつ開けてください。

玉兎堂
- そっと目を閉じて、深く息をひとつ
- いちばん気になっていることを、ひとつだけ思い浮かべる
- 心が静まったら、下のボタンへ
言葉にしなくても、あなたの想いはちゃんとうさこに届きますよ。
調合中

杵を六回つくと、お薬ができあがります。
壱いまの心の状態
弐動きはじめているもの
参この先の景色
肆

伍うさこの言葉
処方今日のお薬
引き出しの奥に、もうひとつ

今日のお薬の奥に、鍵のかかった小箱が眠っていました。
この箱には、易では見えない「あなた自身」のことが大切にしまわれています。
- あなたが生まれ持った本質
- 心の奥にしまっている、本当の願い
- あなたのお悩みを、より深く読み解く鍵
この箱も、無料で開けることができますよ。
ただ、箱の鍵はあなたの生まれた日の星から作るため、生年月日を伺わなければなりません。大切な情報なので、ここではなく、うさこのLINEでそっとお預かりしますね。
無料で鍵を受け取る(公式LINEへ)うさこが一人ずつ、心を込めて読み解いてお返事します。
同じ迷いのお薬は、一日一回まで。まずは今日のお薬を、ゆっくり味わってくださいね。
うさこからのお願い
お薬の飲み方
ひとつの迷いに、ひと粒いくつもの悩みを混ぜると、お薬の味がぼやけてしまいます。
同じ迷いは一日一回結果が気に入らなくても、まずは一晩、言葉を寝かせてみてください。
決めるのは、あなた易は未来を決めるものではなく、歩き方を照らす月明かりです。迷ったときは、何度でも薬箱を開けにきてくださいね。うさこはいつでも、ここであなたを待っています。
体や心の不調、お金や法律の大切なご判断は、医師や専門家にご相談ください。
月の薬箱を受け継ぐ、玉兎の末裔
